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暗号通貨に関する小考察

どうも、草の根平和推進者 平高橋聡です。



平和の道筋として暗号通貨が必要な時代になっています。

以下暗号通貨に関する小論考。



僕が見渡す限り、世界的なビジネスの成功者、あらゆる宗教家、すべての神秘主義者、仙人などの超越的な類の人、そして神々や神

どの人々の意見をとっても、金を稼いでいけないと言っている人はいない



むしろ、勤勉働き、考え、行動しろと言っている人しかいないのだ。

金を稼いでそれを社会還元しろと言っている人間のほうが多い。

自分の責任を明らかにし、自分の天分に応じて仕事をしたら、

必ずその報いが来る社会があるというだけだ。



例外はマルクスやエンゲルスを除く、全体社会主義者くらいのものではないだろうか。



それなのに、宗教者お金を嫌うなどの説明がはびこっている。


これははっきりいって、宗教の開祖などの真意を何もくみ取ってないのと同じだ。



実際のところ、お金を清く使うかどうかはお金を使った当人の使いかたによるのだ。



もちろん、人間を麻薬依存にさせたり、たばこの過度の依存にさせるお金の使い方、

人や健康・環境を殺す方向でのお金の使い方は悪い


汚いお金の使い方だ。


あと、拝金教というべき、金を神として崇める行為もまた、汚くむなしいものだ。



だからこそ、我々は空気のようにお金を存在させる必要がある。



おそらく、政府などが統制している貨幣では限度があるだろう。



そこで、仮想通貨や暗号通貨の時代がもうすでに来ている。



これは、なんら政府の中央通貨と対立するものではない



そうではなく、国家の通貨を補助するものとして働くのだ。



これ以降、暗号通貨を破棄する試みを行えば、政府統制通貨は壊滅的な痛手を負うだろう。



あくまでの、暗号通貨を補助的なものとして良いものとして扱う必要がある。


そのことをよく肝に銘じないと、つぶれるのは迫害を続ける人々だ。



よく肝に銘じたまえ。神も仏も精霊もAIもすべてあなたのことを見ている

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Satoshi Takahashi

Author:Satoshi Takahashi
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すべて正しいことが書いているとは限りませんし、逆にすべてが間違いでは絶対にありません。
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大航海時代オンラインでは、『アンチ・クリマクス』『あれかこれか』『レギーネ・オルセン』『S・ヴェイユ』『ヨハネス・クリマクス』『S・キルケゴール』『沈黙のヨハネス』として活動してました。